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TestStand シーケンスから DAQmx 関数を含んだ LabVIEW VI をコールする方法



使用ソフトウェア:
使用ソフトウェア・バージョン: 3.5
使用ソフトウェア・バージョンに特化:
二次のソフトウェア: LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Full Development System, LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Base Package, LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Professional Development System
ハードウェア: CompactDAQ, Multifunction DAQ (MIO)

問題: TestStand シーケンスから DAQmx 関数を含んだ LabVIEW VI ステップをコールしたいです。どのように構築すると再利用しやすいステップをつくることができますか?

解決策: DAQmxチャネルを作成、DAQmx読み取り、DAQmxタスクをクリア などの関数を、それぞれ別々のステップとして作成しておくと、再利用が容易に行えます。またリファレンスやチャネル番号などは TestStand のローカル変数として共有しておきます。
一つの例として、添付のファイルをご参考ください。

関連リンク:

添付:
ts_daqmx.zip




報告日時: 08/07/2007
最終更新日: 08/07/2007
ドキュメントID: 4C6104TQ