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TestStand シーケンスから VISA ステップをコールする方法

使用ソフトウェア: TestStand
使用ソフトウェア・バージョン: 3.5
使用ソフトウェア・バージョンに特化:
二次のソフトウェア: LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Full Development System, LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Base Package, LabVIEW Development Systems>>LabVIEW Professional Development System
ハードウェア: GPIB

問題:

TestStand シーケンスから VISA ステップをコールして、計測器を制御したいです。どのように構築すると再利用しやすいステップをつくることができますか?



解決策:

VISAオープン、VISA書き込み、VISA読み込み、VISAクローズなどの関数を、それぞれ別々のステップとして作成しておくと、再利用が容易に行えます。またリファレンスや計測器コマンドは TestStand のローカル変数として共有しておきます。
一つの例として、添付のファイルをご参考ください。



関連リンク:

添付:
ts_visa.zip




報告日時: 08/07/2007
最終更新日: 08/07/2007
ドキュメントID: 4C60CQTQ

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