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コマンドラインから複数のプロジェクトをコンパイル
コマンドラインコンパイラを使用すると、LabWindows/CVI 7.1を起動しなくてもプロジェクト/ソースファイルをすばやくコンパイルすることができます。複数のプロジェクトのビルド以外にも、デバッグやログなどのオプションがあります。
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ビルドプロセス
ビルド前後の手順を自動化することで、ファイルのコピー、ActiveXサーバの登録、ソースコード管理プログラムへのファイルのロードといった手作業の手順を省くことができます。
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ワークスペース統合性の強化で大規模アプリケーション開発の管理が容易に
ワークスペースウィンドウ内から関数パネルを編集、操作したり、変数/監視ウィンドウをLabWindows/CVI統合開発環境(IDE)にドックしたりできます。
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コード補間機能により短時間でコード作成
入力中の変数の宣言や定数の選択の際、補間機能により、アプリケーションをより短時間で開発できます。また、ソースコードエディタから各関数のヘルプを見ることもできます。
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NI DIAdem接続ライブラリで膨大なデータポイントを解析
このライブラリを使用すると、NI DIAdemファイル形式でテストデータを保存できます。DIAdemは、テストデータの可視化、解析、管理が対話形式で行える高機能なツールです。さらにこのライブラリを使用すると、DIAdemファイルをプログラムでLabWindows/CVIに読み込むこともできます。
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作成したアプリケーションをWeb上に公開
LabWindows/CVIインターネットツールキットを使用すると、インターネット対応のアプリケーションを簡単に作成することができます。このツールキットは、インターネット対応のアプリケーションを作成するための標準LabWindows/CVIライブラリとなっています。FTP、Telnet、Eメール、接続確認などの機能があります。
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LabWindows/CVI COMサーバのイベントインタフェースを活用
LabWindows/CVI 7.1では、LabWindows/CVI ActiveXサーバのCOMイベントがサポートされています。この機能により、LabWindows/CVIに接続しているActiveXクライアントに状態変化や非同期タスクの完了を通知することができます。 |